3Dスキャナサービス

実物を3D測定しCAD化します!!

今まで、以下のような事で困ったことはありませんか?

  • 物はあるが、図面やCADデータが無い!!
  • 図面も物もあるが、本当に図面どおりにできているのか知りたい!!
  • 使用後の変形量や経年劣化を調べたい!!
  • 3次元スキャンしたが点群(STL)データの処理ができない!!

今まで、以下のような事で困ったことはありませんか?

このような場合にはぜひ、当社の評価サービスをご利用下さい。

  • ダイセキでは様々な業界の設計〜試作〜評価をお手伝いしております。
  • その試験を生かしてお客様の困った事を解決します。

このような場合にはぜひ、当社の評価サービスをご利用下さい。

リバースエンジニアリングプロセス

  • 1実物測定(レーザー測定・CTスキャン等・・・)
  • 2測定データのポリゴン化
  • 33DCADモデル作成 → 各種解析への応用
  • 42DCAD図面作成
    ※各種解析への応用については弊社解析ページをご参照ください。

機械設計会社のダイセキならリバースエンジニアリングはここが違う!!

  • 機械設計会社ならではの設計を加味したモデリング
    ・機械設計会社のダイセキなら製作時を加味した(抜き勾配等・・)設計者の視点からモデリングを行い安心です。
  • 複雑な形状の対象物でも測定します
    ・対象物の大きさや形状や材質に最適な測定方法を選択するので安心です。
    ・特に樹脂に関してはお任せ下さい。
  • InventorやCATIAを使った各種解析への応用
    ・機械設計会社のダイセキなら解析のノウハウもあり安心です。
  • 品質管理にも応用できます

改良ポイントの確認

偏差解析を行うことにより設計改良ポイントをカラーマップで
確認できるので安心です。

交換時期の推定

使用前と使用後の偏差を確認することにより交換時期の
推定ができ安心です。

検査の効率化

カラーマップにより完成検査時間の短縮ができ安心です。

非破壊検査も可能

断面を見ることができる

樹脂系であればほとんどの材料に対応できます。

スライス画像やCTムービーでの確認が可能

ボイド(巣・エアがみ)やピンホールを
見ることができます。

例)樹脂部品の外観と成形中にできた巣の確認

今まで、以下のような事で困ったことはありませんか?